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助成レポート 障がい児・者支援

2022/9/13

【成果報告】身体障害者の世代間交流促進(群馬県身体障害者福祉団体連合会)

助成先団体からの「成果報告」を掲載します。 詳細は団体が作成した「活動成果報告書」をダウンロードしてご覧ください。 助成概要 助成名 今ある活動を「そだてる」助成 団体名 公益社団法人 群馬県身体障害者福祉団体連合会 事業名 身体障害者の世代間交流促進事業 助成額 [2019年] 431,740円 [2020年] 368,000円 [2021年] 269,000円 課題認識・解決の目標 近年、身体障害者の世代間交流(若者と高齢者)が全く行われていません。 共生社会実現のための身体障害者を代表する要望・提案 ...

助成レポート 障がい児・者支援

2022/9/13

【成果報告】知的障害への理解促進セミナー(群馬県手をつなぐ育成会)

助成先団体からの「成果報告」を掲載します。 詳細は団体が作成した「活動成果報告書」をダウンロードしてご覧ください。 助成概要 助成名 今ある活動を「そだてる」助成 団体名 一般社団法人 群馬県手をつなぐ育成会 事業名 知的障害への理解促進セミナー 助成額 [2019年] 200,000円 [2020年] 800,000円 [2021年] 825,000円 課題認識・解決の目標 知的障害者支援の制度は整備されてきましたが、未だに一般県民の知的障害者への理解度は低く、差別を原因とした虐待事件も起きています。知 ...

お知らせ

2022/9/6

広報研修会「検索とネーミング」開催(参加者募集)

広報研修会「検索とネーミング」を開催します。 この研修は、「つかいみちを選べる赤い羽根募金」エントリー団体向けに行う研修ですが、福祉分野で活動する団体の方であればどなたでもご参加になれます。(事前申し込みが必要です。) 1)開催日時:2022年9月15日(木)10時~11時45分 2)開催場所:群馬県社会福祉総合センター701会議室(オンラインZoomミーティング併用) 3)講師:長谷川広子氏 <株式会社フェイス(高崎前橋経済新聞)取締役制作室長> 4)テーマ:「検索とネーミング」 コロナ禍を経て、研修や ...

助成レポート 社会課題

2022/9/2

【成果報告】依存症者が地域に定着しながら治療を継続(群馬ダルク)

助成先団体からの「成果報告」を掲載します。 詳細は団体が作成した「活動成果報告書」をダウンロードしてご覧ください。 助成概要 助成名 新しい活動を「つくりだす」助成 団体名 特定非営利活動法人 群馬ダルク 事業名 依存症者が地域に定着しながら治療を継続していくためのサービス充実 助成額 [2019年] 2,555,000円 [2020年] 2,462,000円 [2021年] 3,000,000円 取り組みの概要 1 通所施設開設をきっかけとして支援の幅を広げる ・通所のみの利用者、女性利用者の受入 ・ロ ...

【9月16日〆切】「アクティブシニア支援」助成 応募受付image

助成情報

2022/8/31

【9月16日〆切】「アクティブシニア支援」助成 応募受付

シリアル等を製造・販売する企業からお預かりした寄贈品及び寄付金により、「アクティブシニア支援」を行う施設等へ助成します。(群馬県内の施設・拠点等が対象です。) 【助成対象】 アクティブシニアが利用する常設型の施設・拠点で、次の条件を満たすもの。 ☑運営主体が民間の非営利団体(法人格の有無不問)であること。 ☑食事を提供する事業で、オートミールを活用したメニューを提供できること。 ☑オートミール提供にかかるアンケートに協力できること。 ☑オートミール提 ...

助成レポート 社会課題 障がい児・者支援

2022/9/13

【成果報告】ダウン症巡回セミナー(日本ダウン症協会群馬支部)

助成先団体からの「成果報告」を掲載します。 詳細は団体が作成した「活動成果報告書」をダウンロードしてご覧ください。 助成概要 助成名 今ある活動を「そだてる」助成 団体名 日本ダウン症協会群馬支部 事業名 ダウン症巡回セミナー 助成額 [2019年] 228,000円 [2020年] 236,000円 [2021年] 370,000円 課題認識・解決の目標 ダウン症の子育てに必要な具体的な情報を得る機会が少ないため、親は専門職の方からの情報や指導に頼って子育てをする傾向にあります。専門職の方に障がいの特性 ...

助成レポート 子ども・若者支援

2022/7/8

【助成担当レポート】自分のいのちと、自分が生み出すいのちの授業

助成事業の概要 「子育てネットワークゆるいく」は、代表の井上昭子さんが個人で行ってきた“いのちの授業”を発展的に展開していくために、2014年に設立したボランティア団体です。運営会員25名のほか、赤ちゃんゲストの登録も常に行っています。 現在取り組んでいる「子育てサロン」「赤ちゃんがいく!」「赤ちゃんから学ぶいのちの授業」などの事業を今後も安定的に実施していけるよう、「組織基盤を『ととのえる』助成」を3年間受けています。   2年半ぶりの「いのちの授業」 去る2022年6月下旬、前橋市立第六中学 ...

募金 赤い羽根サポーター

2022/7/1

【募金百貨店P】Huggy’s farm 様からご寄付いただきました。

Huggy's farm の萩原さんがご持参下さいました。 令和4年6月30日、募金百貨店プロジェクトにご参加の Huggy’s farm 様からご寄付をお預かりいたしました。 Huggy’s farm 様は、食品ロス問題への取り組み、がんばる農家さんの応援などを通じて、地域や福祉の課題と人々とを繋げる橋渡し役をなさっています。 4月~6月の3カ月間、SDG’sの取り組みからできた『上州ねぎ餃子』と『麦わら屋餃子』の販売による寄付をご持参下さいました。 販売の際、「赤い羽根」をお客様に渡して下さったり、ま ...

助成レポート 社会課題 高齢者支援

2022/6/28

【助成担当レポート】最期まで自分らしく生き抜く権利を支える

助成事業の概要 桐生市医師会の「在宅医療介護連携センターきりゅう」では、医療と介護の両方を必要とする高齢者が、住み慣れた地域で自分らしい生活を人生の最期まで続けることができるような体制作りを目指して、医療機関と介護サービス事業者との連携を推進しています。 同会では、共同募金の助成を受けて、「アドバンス・ケア・プランニング」と、そのツールの一つとしての「エンディングノート」を、出前講座など市民の側に立って丁寧に広めていく取り組みに着手しています。   アドバンス・ケア・プランニング(ACP)とは ...

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